2009年11月11日 (水)

2009 アブリコットプラザ

先週の日曜日から東京へ行ってました。

大手出版社!アプリコット出版さんのイベントでプレゼンをしたり、出版社を訪問したり、ギターを買ったり(????)大忙しの3日間を過ごし昨晩戻ってきました。

そんなこんなで久しぶりの更新となります。

11月8日日曜日朝一の飛行機で東京へ

偶然、羽田空港のバスターミナルで今回のイベントのメインプレゼンテーター中本幹子先生にお会いして、一緒のバスで会場近くのホテルまで 

今回の出張の最大の目的は2009年アプリコットプラザでリーディングアドベンチャーを中心に多読の話をすること 2年前の大阪以来、本州では久しぶりのプレゼン

会場には250名ほどの先生が集まっていたのですが 小学校の先生が多かったせいか、まだまだ多読学習が浸透していないのにちょっとショックを受けました。

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逆に考えると この“多読”という世界 まだまだ市場は大きいんだ!なんてプラスに考えて“よっしゃこれからも頑張るぞ”なんて気合をいれた東京初日でした。

多読で本当の英語の力を付ける!リーディングアドベンチャーはこちら↓

安田

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2009年10月26日 (月)

クライマックス 日本ハムファイターズ優勝 10・24

クライマックスシリーズ2ndステージ日本ハムファイターズVS楽天ゴールデンイーグルスの試合をスタッフみんなで観戦してきました!

いろいろな意味ではらはらドキドキ

まず最初のはらはらドキドキは前日まででCMシリーズ日ハムが2連勝ということで もうひとつ勝っちゃうと せっかくゲットした24日のチケットは幻に!

それだけは避けなくてはと 前日の試合はみんなで楽天を応援するしまつ!笑)なんか変な感じでしたが・・・

北海道には馴染みのふかい楽天マーくんので頑張りで事なきを得ましたが あぶなく幻のチケットとなるところでした。

当日はもちろん優勝がかかった試合 いろいろなはらはらドキドキがありましたよ。

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野村監督のことだから総力戦で岩隈とかマーくん投げさせるんじゃない なんて冗談でT先生と話していたら

なんと本当に8回に岩隈が中一日でマウンドへ登場してきました。

それから日ハム中田君の代打起用! 三級三振でしたけどね!

9回表には取れるはずのゲッツーが崩れてしまい 優勝が決まってもいないのにグランドへは気の早いお客さんが紙テープを投げ入れてしまい大笑いでした!

それから勇み足となってしまった優勝の紙テープを片付けるライト稲葉 センター森本の微笑ましい光景が観られたり

究極は日ハム楽天入り混じっての野村監督の胴上げなど等 球場は大盛り上がり!

2004年 新庄がダイエー戦で幻のホームランを打ったときの試合もたまたまドームで観ていましたが あのときもドームは異様な盛り上がりで

今回もあのときを髣髴するかのような異様な応援でしたよ 何が異様かって 応援が最高潮のまままったく鳴り止まないんです。

これには鳥肌がたちました!この試合が初体験だった人たちがまたまたファイターズの虜になっていくんでしょうね!

御かげでその晩はついつい飲みすぎてしまいました。笑

今年のジャイアンツは強そうだけど日本シリーズも盛り上がっていきたいなぁ!!

 

安田

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2009年10月23日 (金)

定山渓の温泉プレゼント

北区にある ある養護老人施設へ“定山渓の温泉”をプレゼントしてきました。

温泉のプレゼントと言っても温泉の招待券をプレゼントしたわけではありません。

定山渓の源泉をタンクローリーにつめて持ってきて、ホースで施設のお風呂に注ぐ 大掛かりなものです。

施設の中にいる おじいちゃんおばあちゃんは ふだん温泉などに行くチャンスはなく、年に一度の この“定山渓の源泉”のプレゼントを心待ちにしてくれているそうです。 

ホールに集まってくれたおじいちゃんおばあちゃんの嬉しそうな顔をみると、自分達の心も洗われたようでとても良い気持ちになりました。

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昨日ある年配の方から聞いた話ですが 年をとってくると自分で自分の体を温める機能が低下してくるのだそうです。いくらさすっても体が暖かくならないのだそうです。

若いときは 何かするとすぐに熱くなるのに 血流の勢いの関係からなのでしょう、きっと

だから この定山渓の温泉のお湯は 最高に気持ちが良いんだって言ってました。

お年よりは大切に!お父さんお母さんを大切にしましょう!

今度は英語の先生の仲間を集めて“英語の歌”でおじいちゃんおばあちゃんを元気付ける慰問会でも企画しようかなぁなんて気持ちになりました。

安田

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2009年10月19日 (月)

パプアニューギニア 20キーナ

あるミッションでパプアニューギニアへ通訳として出かけていたマックスの英語講師のジョンが無事に帰国しました。

ミッションの内容は・・まだ言えません。

(自分も良くは知らないのですが、なにせ世界にはまだない世界初の映像を撮りに行ってたとのこと。)

そのジョン先生が今日久しぶりに 日に焼けた元気な顔を見せてくれました、たくさんのお土産をもって!

コーヒーやお金の形をしたキーナクッキー!

パプアニューギニアのお金の単位はキーナといいますが、そのお金の話で おもしろい話が聞けました。

20kina

上の写真は20キーナ紙幣です。

紙幣に描かれているイラスト 何だかかわかりますか?

野ブタです!!

野ブタはパプアニューギニアではcommodityとして石油や金と同様 貴重な取引の商品なんだそうです。

なんと、40頭ほどの野ブタを贈ると 隣の村からお嫁さんがもらえちゃくらい貴重な存在なのだそうです。

日本では、野ブタと交換でお嫁に来るなんてちょっといやかも!

今日の高校ドリームクラスは そんな楽しい異文化の話を聞くことができましたよ。

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安田

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2009年10月15日 (木)

インフルエンザ 異常事態!

ここ札幌市白石区でもインフルエンザが猛威をふるっています。

長年生きてきて今までこんな経験ありません、まさに異常事態ですね。

それにしても恐ろしいくらいの感染力 

先日も模擬試験を受けに来ていた中学生が、朝まで元気だったのに昼食後に38度の発熱、そんな中で授業をやってよく大人は感染しないものです。これが今回の新型ウィルス
の特徴みたいですね。


学級閉鎖、学年閉鎖、学校閉鎖・・・2度目の学級閉鎖なんかもざらです。休日を入れると半月くらい学校へ行っていない生徒も出てきています。この状況元気な生徒にとってはどうなのでしょう??学級閉鎖の基準を変える必要があるのでは?

ともあれ新兵器“ウィルスバスター”??です。
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空中に浮遊しているウィルスを捕まえてやっつけてくれる?????らしいです。


今週末は英検の試験もあるのですが、英検協会側も当日インフルエンザによる欠席者への対応として、受験の次回への無料振り替え、または受験料の返金の対応をとってくれていますが、マックスもできるだけの対応をということでアマゾンで購入してみました。
たぶん利いたかどうか、なんて誰にもわからないと思いますが・・・



それにしてもこれだけ生徒たちが毎日菌をばらまいているのに、先生が感染しないのが不思議ですね。
なんて 言ったとたんにかかったら困るので Touch the wood! (おまじないです!)
みなさんお大事に



安田

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2009年10月13日 (火)

二重人格

『え!?あの人が犯人!?信じられない!人当たりの良い、明るい人だったのに!』

なんてインタビューが 殺人犯の捕まったあとに その人を知る近所の人の口からこぼれる そんなシーンを良く見かける。

人間は誰でも2面性を持っている。

9780194791700

Oxford Bookworms レベル4 13000語 英検準2級程度

人前での自分  それに人前では見せられない陰にいる暗い自分

多かれ少なかれ人間である以上は万人が この2面性を持っている。

それが病的になったときに事件がおこる。

人間の歴史が始まったときから 繰り返されてきた人間のもつ性。

1886年に発表された クラシックな小説の中にスティーブンソンの“ジキル博士とハイド氏”がある。

“宝島”で有名なスティーブンソンのもうひとつの傑作

ジキル博士の名前に潜むKILL それからハイド氏の名前に潜む“隠す”の意味の英語HIDE

秋の夜長に ちょっとヒヤッとするこの1冊、おすすめです。

多読で100万語読破を目指す“多読サークルYOMOYO”はこちら←

安田

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2009年10月 9日 (金)

ブックスタートがスタート??

遅ればせながら札幌市でもブックスタートが始まったというニュースを見ました。

ブックスタートとは、1992年にイギリスで始まった絵本を通じて親子のコミュニケーションを深めるプログラム

イギリスではこのプログラムが“切れない”子どもを育てるというある一定の成果を出しているそうです。

札幌では赤ちゃんの10ヶ月健診のときに数冊の絵本の中から好きな本がプレゼントされます。

1冊の絵本をきっかけに親子の絆、愛情がより深まり、昨今増えてきた殺伐としたいやな事件が少しでも減るといいですね。

選べる数冊の絵本の中にリストされていた『がたんごとん』の英語版です。

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http://www.macs-n.com/store/detail.php?product_id=5125

英語の絵本の読み聞かせはこちらから↓

http://www.macs-n.com/cms_okaasan/index.php#20

安田

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2009年10月 7日 (水)

多読ライブラリー

昨晩、日本ハムが優勝しました。ほんとうであれば球場でビールでも飲みながら応援といきたいところですが、職業柄そうもいかず

でもしっかり優勝の瞬間の感動だけはネットを通して生徒達と一緒に味わいました。

今日は多読ライブラリーの話。

マックスには生徒たちが自由に借りられる多読ライブラリーがあります。大人用のリーダーも合わせると どうでしょう ざっと3000冊はあるでしょうか。

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中3限定100日100冊読みチャレンジや小学生を対象にしたマンスリーリーディングアワードなど生徒たちが興味を持続できるよう様々なイベントを実施しています。

本は子ども達が選びやすいようにレベル別に色分けをしています。

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やさしい本をたくさん読むことが大切な多読 こうすると子どもたちは一目で自分にあったレベルの本を選ぶことができます。

レベル1 White ~総語数50語までのとてもやさしい本
レベル2 Green ~総語数80語までのやさしい本
レベル3 Blue ~総語数120語までの本
レベル4 Red ~総語数200語までの本
レベル5 Yellow ~総語数400語までの本
レベル6 Orange ~総語数600語までの本
レベル7 Purple ~総語数800語までの本
レベル8 Black ~総語数1000語以上の本

さっぱり読めない本や理解できない本は読んでも意味がありませんから、経験者でも必ずスラスラ読めるホワイトやグリーンから読み始めるようすすめてます。

たくさん読んで世界一周“リーディングアドベンチャー”はこちらから→

安田

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2009年9月28日 (月)

Read to Read の発想

今年の冬のワークショップのテーマがきまりました。

Read to Read

先日ある出版社の営業の方と話をしていて 飛び込んできた言葉です。

このフレーズを聞いたときはどっか~ん!という感じで 頭をなにかで殴られた感じがしました。

何!「読むために読む」とな・・・

やられたぁ!

そうなんですよ、英語をすらすらと読めるようになるには基本的なところで「読むための読む練習」 

もっと噛み砕いて言うと 「本をひとりで読めるようになるための読む練習→プレ多読」を早い時期にしなくてはいけないのです!



フォニックスに感動して

多読に出会いまたまた感動して

そしてこの両者を結びつけるために、児童英語における多読を本物にするために

2年前から、 IKシステムの菅原社長、プリオンデの剛くんと3人3脚で開発をすすめてきたリーディングアドベンチャーはまさに この“Read to Read”を実現するために存在していたのです。

多読をサポートするリーアドはこちら→クリック

安田

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2009年9月22日 (火)

夜がくる♪ ~サントリーオールド~

♪夜がくる という曲を知っているだろうか?

タイトルを聞いてもぴんとこないだろうが、曲を聞けば絶対に聞いたことはあるはず。

なんたって、かれこれ40年以上もの長い間CMに使われている「じみ」ではあるが「心にしみる」名曲だ。

♪夜がくる はサントリーオールドのテーマ曲で、作詞作曲は小林亜星http://www.suntory.co.jp/whisky/old/index.html

子どもの頃は、この曲がテレビから流れてくると、「あ~もう寝ないと」という気持ちになったものだ。ほんとうにタイトル通り「夜がくる」イメージなのである。

恐ろしいことに この曲は今でも体に染み込んでいて このテーマソングがテレビから流れてくると 今でもまったりとしてくる。

今日はシルバーウィーク中日 ジャズでも聴きながらウィスキーでも飲みたくなってきた。

安田

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2009年9月21日 (月)

絶対に受かる英検対策

英検対策第2週目が終了しました!

マックスではこの時期、英検の受験者全員に全5回の英検対策を実施するのが恒例です。

対策はオリジナルのテキストを使った 英検特有の問題に対応するための ちょっとテクニカルな授業が中心なのですが

5級4級を受験する小学生のとっては 日ごろはネイティブの先生が音声中心に授業を進めているので、子ども達の体の中に蓄積された英語の情報を文法という理屈で整理できる大切な機会でもあります。

この時期に この対策を境に英語力をぐんと伸ばす生徒がいます。

今年は誰に火がつくのかな・・・

安田

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2009年9月18日 (金)

YMCA専門学校 講演「You Live Only Once」

行ってきました、YMCA専門学校

 

来年の卒業を控え、そして就活の真っ只中のYMCA英語課の生徒さんたちに「元気のでる、勇気の持てる、そして英語をやっていて良かった!」をテーマにした講演をしてきました。

100年に1度の大不況、暗い話ばかりの昨今

同じ英語を目指す同士に少しでも勇気を持ってもらいたいとお引き受けした講演ですが

最初は20歳くらいの若者が私の話を聞いてどんな反応をするのか凄く心配で しら~としてたらどうしようなんて

でも、生徒さんたちに会ってビックリ、というかほっとしました みんな明るくてとっても良い生徒さんたちでした。

やっぱ、若いって良いな!未来がぎゅっと詰まってる感じがして 

おかげさまで、とっても楽しい時間を過ごすことができましたよ

みなさん、ありがとうございました!

Ymca

自己紹介がてら、生徒さんたちに自分達の好きな言葉を発表してもらいました。

いろいろな言葉が出てきました!

努力

出会い

花鳥風月

感謝

No Pain No Gain

よく食べてよく寝る

猪突猛進

No Venture No Gain

奇跡

Be Positive

Never Give up

それから「英語好きですか?」の問いに大きくうなずいていた彼らのキラキラした笑顔が印象的でした。

あの笑顔がある限り絶対に英語やってて良かった!と思える日が来ます。 大切なことは夢に向かって大きく一歩を踏み出すこと!

人生は一度きり!You Live Only Once.だからね!

彼らとは5年後10年後にまた会ってみたいな・・

安田

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2009年9月15日 (火)

イチローはなぜ毎日同じことの繰り返しで未来をつくるれるのか?

イチローがとうとう9年連続200本安打を達成しましたね。

なんと108年ぶりの記録更新 本場メジャーの世界でも凄い記録らしいです。

今朝の新聞にイチローのインタビューの様子がのっていました

その中でイチローは

『ひとと向きあうのが終った、これでまた自分と向き合うことができる、

ほっとしている』のようなクールなコメントを残していたのが印象的でした。

「イチローはなぜ毎日同じことの繰り返しで未来をつくるれるのか」という

NTT東日本のテレビコマーシャル知っていますか?

今回の記録更新が、このコマーシャルの言葉を完全に具現化してしまった感じがします。

このコマーシャルコピーを作ったライターのセンス凄いですね。

今日のイチローのコメントを見た瞬間、鳥肌がたちました。

「自分と向き合う」そして「同じ毎日から未来を作る」

ん~ ほんとうに奥の深い言葉です。

安田

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2009年9月10日 (木)

AYUSA高校留学面接試験 & SLEP

日曜日にアユサ2010年度のアメリカ高校留学希望者を対象にした面接試験及びSLEPテストを実施しました。

今回はH女子中学高校から中学3年生が3名、高校1年生が2名が受験しました。

さすが英語に力を入れているH女子中学高校の生徒達だけあって みんな学年の割には英語が上手だなぁという印象をうけました。

発音がきれいだったり、自分の考えや身の回りのことなんかしっかりと英語で言えていました。

もちろんまだまだこれからですが、彼女達の未来は 英語に関して言うとポテンシャル大あり って感じです。

それから、受験者みんなの体から出ていた“留学したいオーラ”・・・

これは大切にしてあげたい、できればぜひみんなアメリカへ行かせてあげたい そんな風に思いましたね。

たった30分程度 本人を含め彼女達を応援するお父さんやお母さんと話をさせていただいただけですが 子どもの夢を応援したいと言う気持ちは痛いほど受け取らせていただいき 面接資料としてアユサ本部に提出した次第です。

ぜひ、彼らの夢の一歩をスタートさせてあげられるといいですね。

安田

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2009年9月 5日 (土)

元気のでる講演会

ある専門学校から講演の依頼をいただきました。

仕事でお付き合いのある専門学校なので二つ返事で依頼をお引き受けをしたものの・・・

講演の内容もこの不景気な世の中に、なにか生徒たちの未来に勇気がもてる話を!とお題までいただいちゃいました。

学生達が元気になる話 さてさてどんな話をしたものか、思案に暮れています。

といっても とても楽しみで 

ワークショップやセミナーなどで英語の先生に向けた英語指導のテクニック的な話は これまでも何度もしてきたのですが

今回の専門学校での聴衆は20歳くらいの若者!

自分の話が、若者にどう受け入れられるか ちょっと楽しみです。

3回くらい どっか~んと笑いを取るくらいの勢いで、今スピーチの構想を練っています。

安田

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